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騎手について(スタホ24)

騎手について簡単な考察書きたいと思います。

自家製騎手はC騎手よりオッズがよくなるのか?

自家製騎手に関してはスタホ開発者が以前、調教有無によってオッズが変化すると回答していました。
(調教している騎手の方が馬のオッズが良くなる)
では、全く調教していない騎手とC騎手はどうなるでしょうか?
当然レースに勝つと自家製騎手の場合は賞金がもらえます。
「全く調教していない状態で乗せ続ければ騎手に関しては黒字経営が出来ます。」
これが全てだと思います。

上記からSS騎手(目安として何回も3大始祖から依頼が来る騎手)>C騎手>調教していない騎手or素質を使い切った騎手の順で馬のオッズが良くなると推測出来ます。

イメージ的には、C騎手で50倍の馬がいたとすると
①SS騎手の場合48倍
②調教していない騎手or素質を使い切った騎手の場合52倍というようになると思います。

仮に上記の様なオッズになるとすれば、SS騎手で騎乗させた方がオッズが出る分素質切れが早くなりそうですが、私の考えでは、例えば騎手が騎乗しないでレースに出るとしたら(実際にはありえませんが)馬のオッズは60倍になると思います。(オッズはイメージ)

結論
SS騎手に騎乗すればC騎手より良オッズで出走出来て、馬の素質の減りも変わらない。
(例)①馬の素質100(不変)+②騎手の素質(SS騎手100、C騎手50、駄騎手20)数値が多ければオッズが良くなる(イメージ)

おまけ
サブ店にて新しくカードを作ったので、無調教の騎手を乗せ続けてG3勝ち後、C馬に騎乗依頼したところ、依頼は来ませんでした。
何枚で依頼が来るのか試したところ10枚で依頼(G3)がきました。
その後、また依頼が来なくなり8枚調教したところ依頼ありました。
騎手の元素質or調教成功の有無もあるでしょうが何枚で3大始祖から依頼来るか機会があれば試してみます。

では。

継承型・配合テクニックについて 配合編(スタホ18)

スタホ3の場合、何も考えずに配合をしていくと発動馬作成の時にいざ配合しようとしたら平均、一発になる事が多々起こります。
片親の時に堅実配合にする必要があるのですが、思わぬところで引き当たりをして発動馬の片親が出来たのに(この時点で相方が出来ていると仮定します)継承型が一発で配合が出来ないという事をなくす方法をご紹介します。
(引きあたりでは配合しないという人もいるでしょうが)

系:ヘイルトゥリーズン、ナスルーラ、グレイソブリン
族:アンティシペイション、バストラーメア

この組み合わせで配合すれば必ず堅実となります。
組み合わせの種類は少ないですが、上記で紹介した系、族は非常に使いやすい種馬&対象馬が複数含まれています。

段々と配合に慣れてきたら常に片親の系(または族)を意識しながら、
①片親&当代で堅実となるようにする
②近親配合にならないようにする
③インブリードを意識する
以上3点を踏まえて配合していけば期待値通りの子が産まれやすくなると思います。

配合する時の注意点として「体質が弱い、丈夫な子が産まれないかもしれない」コメ等は極力控えた方がいいと思います。
スタホ2の時は「丈夫な子が産まれない」コメでも期待値通りの子が産まれていましたがスタホ3では何回も引きはずしを経験しています。

今度気が向いた時にインブリードの有効活用について書きたいと思います。

では!

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継承型・配合テクニックについて 基礎編(スタホ17)

スタホ2とスタホ3で配合方法が大きく変更となりました。

変更点
①ニックスの廃止
②インブリード対象馬が33頭となり能力アップする効果は全11種類。
③各馬での継承型廃止、サイアーライン(系)とファミリーライン(族)の組み合わせで継承型が決定。

今日は③について書きます。
スタホ3になり牡馬はサイアーライン(系)(21種類)、牝馬はファミリーライン(族)(28種類)と分けられています。
配合例を出すと、オペラハウス(サドラーズウェルズ系)×シンコウラブリイ(アンティペイション族)
だと平均になります。オペラハウスが平均という訳ではなく「サドラーズウェルズ系×アンティペイション族」の組み合わせが平均になるという事です。

※系と族は子に遺伝します。これ非常に大事です。
上記馬が牡馬の場合サドラーズウェルズ系になるということです。
子に遺伝するという事は発動馬一歩手前で継承型が一発となった場合に両親馬の性別を変更するか、片親を最低でも2回まわす必要が出てきます。
例を出すと、牡馬A×牝馬B=一発の場合、牝馬BをC馬でまわして、また牝馬の場合はラインは変わらないため、牡馬A×(牝馬B×C馬)=一発のままです。
継承型を堅実にする為には、
①牝馬Bを牡馬(牝馬B×C馬)に変えた後に牡馬Aと堅実になる族を配合して牝馬にする。
②牡馬Aを牝馬(牡馬A×C馬)、牝馬Bを牡馬(牝馬B×C馬)に変更し堅実となる系、族を選択する。

スタホ2では引退式を迎えるまで継承型は不明でしたが、このようにスタホ3では自分で思うように継承型を操作出来るようになり、配合を考える楽しみが出来たといえます。ただし慣れるまでは面倒ですが…汗

次回は発動馬一歩手前で継承型に困らない配合テクニックについて書きたいと思います。

では!

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サイロ餌について(スタホ10)

サイロ餌について書こうと思います。
サイロ餌の内容や世話方法は他有名ブロガーの方達が書かれているので割愛させて頂きます。
サイロ餌の有効活用についてですが発動馬に与える場合やはり強制王道が一番の魅力ではないでしょうか。
WBC1.3倍2着
SWBC1.9倍3着
という馬がいたとしてスタホ2であればほとんどの方が高額G1にいくかと思います。
しかしスタホ3では高額サイロを与える事で高確率で赤権にてワールドに出走することが出来ます。
理想は全てドリアンを与える事がいいでしょうがワールドの青権を保持していない状態のみ与える事でいいと思います。
上記記載の成績であれば中2週出走と過程してワールド後に二回、スーパー後に二回といった形で高額サイロを与える。私の場合はワールド一着後でも高額サイロを与えてます。
他ブロガーの方も書かれていますがワールド黄権保持での強制王道が一番の理想かと私も思います。
スーパーの履歴をいかに残すかが発動馬にとって大事な事ですからね(^O^)
後もう一つ高額サイロ餌の利点ですが素質持ちが良くなるという事です。SS期待配合をして上上止まりという事ありますよね。そういう時にまた相手を作るとなると非常に手間がかかります。
そういう時に高額サイロを与えながら発動すれば元素質は上上でもSS並の素質持ちをしてくれています。
但し、スタホ3は着恩恵が非常にあるので着外連発だとあまり素質はもちません。(SS下でも同じ)
そもそもスタホ3では2基準の怪物中と怪物中では怪物上にならない可能性があります。スタホ3は2と別物として考えた方が素質判定も気軽になりそうです。

長々と書きましたがあくまで私のスタホ3をした感想ですので参考までにお願いしますm(._.)m

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