スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

継承型・配合テクニックについて 配合編(スタホ18)

スタホ3の場合、何も考えずに配合をしていくと発動馬作成の時にいざ配合しようとしたら平均、一発になる事が多々起こります。
片親の時に堅実配合にする必要があるのですが、思わぬところで引き当たりをして発動馬の片親が出来たのに(この時点で相方が出来ていると仮定します)継承型が一発で配合が出来ないという事をなくす方法をご紹介します。
(引きあたりでは配合しないという人もいるでしょうが)

系:ヘイルトゥリーズン、ナスルーラ、グレイソブリン
族:アンティシペイション、バストラーメア

この組み合わせで配合すれば必ず堅実となります。
組み合わせの種類は少ないですが、上記で紹介した系、族は非常に使いやすい種馬&対象馬が複数含まれています。

段々と配合に慣れてきたら常に片親の系(または族)を意識しながら、
①片親&当代で堅実となるようにする
②近親配合にならないようにする
③インブリードを意識する
以上3点を踏まえて配合していけば期待値通りの子が産まれやすくなると思います。

配合する時の注意点として「体質が弱い、丈夫な子が産まれないかもしれない」コメ等は極力控えた方がいいと思います。
スタホ2の時は「丈夫な子が産まれない」コメでも期待値通りの子が産まれていましたがスタホ3では何回も引きはずしを経験しています。

今度気が向いた時にインブリードの有効活用について書きたいと思います。

では!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

紆余曲折
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
カテゴリ
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する