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トレセン馬まとめその1(スタホ85)

こんばんは^^
まとめ記事を書くと言っておきながら更新出来ず申し訳ありませんでした…汗
一つ気になった点があったので、ひたすらデータ取りしていました。

それでは、まとめ記事書きます。
まずは、今回30代トレセンするにあたって決めていた事は、

①トレセン35週×3回
②配合は堅実で相性が良いC馬
③5代目、10代目で素質判定。それ以降は毎代。
④朝日杯は出走せず。

以上4点でした。

初代から4代目までは素質を見ていないのでよくわかりませんでしたが
5代目で弥生3.1倍(メダル枚数4,400枚)と引きはずしていますね。
60週早回しでも3代目でサラ中にはなりますから…汗

そして、10代目で弥生2.7倍(2.958)。
一戦のみなので、正確には判断出来ないですがオッズ的に怪物中はないです。
11,000枚あれば怪物中は作れるので、やはり効率悪く感じます。

怪物中になったのは13代目{弥生2.6(2.907)}らへんでしょうね。
ここから25代までスライド地獄(オッズに目に見えて分かる範囲では)でした(苦笑)
25代目で弥生2.6(2.909)と13代目から約13,000枚入れて、この推移はヒドイ…
25代目から26代目以降の推移を見ると、弥生とフィリーズのオッズ差は単勝ライドで
0.5~1.0倍程度のようですね^^
19~21代目の推移から古馬G2初出走では3.8倍(4.190)このあたりが怪物中中ぐらいのオッズのようです。

ここから本題に入ります。
今から書く内容は、世間一般で言われている事と真逆?の事かもしれませんので
参考程度にお読みください。

13~22代目までは怪物中程度のオッズで推移していましたが
23代目で単独にも関わらず(演出で雷が出ているので怪物以上)弥生2.8中盤は怪物下下のオッズです。
しかし、次の代で怪物中のオッズに戻っているので引き外しとは考え辛いです。
晩成だからオッズが出なかったという可能性もありますが、私の考えでは初戦オッズは早熟だろうが、晩成だろうがオッズに変わりはないと思っています。

お気づきの方もいると思いますが、23代目は単勝ライド3.106に対して複勝ライド1.147、
24代目は単勝ライド2.932に対して複ライド1.284と逆転現象が起きてます。
お察しの通り23代目はディープ世代(1強世代)でした。
1強世代の場合、1強が1着になる可能性がかなり高いので、他C馬のオッズが悪くなります。
そこにP馬が3倍台ぐらいで出走すると当然残りのC馬と比べて2、3着に入る可能性が高いため
複勝率が良くなります。逆にJGPやHGPの時は馬同士のオッズが均衡している為、複勝率は
悪くなります(というか平均化されると言ったほうが正しいかもしれません)。

次回はトレセンまとめその2(完)と成長型の見分け方について書きます。
頭の中では書けているのでなるべく早い内にアップします(^_^)


それでは!

21代目
適正距離:長距離
弥生2.6倍3着(2.896)

23代目
適正距離:短中距離
弥生2.8倍4着(3.106)※単独出走
複ラ(1.147)、サイド枚数取り忘れ

24代目
適正距離:中長距離
弥生2.6倍3着(2.932)
複ラ(1.284)、サイド枚数93枚
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