スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レジェンドについて(スタホ82)

皆さん、お久しぶりです!
最近はガリレオファクトリーにハマってしまい
余りスタホ出来ていません…汗

今日はレジェンドについての考察を書こうと思います。
今回の内容は完全私の妄想ですので、こんな考えもありかな
程度で見て下さい(^_^)

レジェンドには、大きく分けて完走型、賞金獲得型、平均型の3種類があると思います。

完走型は、完走率は高いが、レースによる獲得枚数期待値が低い。
カンパニー、リンカーン等

賞金獲得型は、獲得枚数の期待値は高いが完走率が低い。
アドマイヤドン、シーザリオ等

平均型は、上記2種類の中間。
オルフェーブル、ブエナビスタ等

Cランクの完走1000枚を考えると300枚よりも600枚の方がメダル払戻率は
高いのは当たり前でしょう。
ただ期待値が高いだけで借りる枚数高い=完走率アップではありません。

ここから本題に入ります。
激戦区ではどのタイプを借りるのが一番良いのか?
結論から言うとメダル払戻率から見るとどれも一緒。

ここではわかりやすく説明する為にディープインパクトを例に出します。
完走率のベースを100とします。この値が高い程完走しやすいとします。

弥生、皐月連勝で、ダービーは3倍に割れて2着。(条件は3着)
勝利期待度が下がった事により、WBC出走(牡馬3冠)&凱旋門出走(皐月、ダービー連勝)の期待値も
下がりました。
ここでベースにプラス50されることによって(数値はイメージ)、
菊花賞の継続条件緩和&(条件1着の場合)2着時の継続チャンス期待度が上がると思っています。

※期待値よりも稼いでいたとしてもベースは下がる事はない。

また、完走確定のレースで割れた場合はエキストラミッション発生率が上がると思います。
なのでどれだけ割れても払戻率は同じになるように設定されていると思います。

結論
割れても期待値は一緒(ラリー制覇を考えると割れたほうが少しだけ期待値が上がるかも)なので
他P馬が出てきて割れても気にしない。

小ネタとして継続チャンスは、一つ下の条件でないと出ません。
例えば条件1着なら2着以内まで。3着なら5着以内の時に継続チャンスが発生することがあります。

それでは!!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

ランキングはこちらをクリック!
スポンサーサイト

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

(その3)格差配合&同格配合、素質の上げ方について(スタホ64)

長々と書いてきましたが今回で最後となります。

何に似ているのかの答えですが、
スタホ3から導入されたサイロ餌の仕組みに非常に似ていますよね。
200枚の種購入して100枚になったり1000枚になったり。

これってギャンブルですよね。
配合はギャンブルであり、配合時の期待値が100%を切っていたら?

サンプル数が少なく確信にまでは至っていないですが私は期待値100%切っていると
思っています。

サンプル1
スタホ2の時ですが無調教80週引退を90代繰り返しました。
配合代で8000枚近く使用しましたが結果はサラ下。

サンプル2
スタホ3では期待値怪物中中(前代で条件4連勝の伝説序章コメを全漬け)を無調教で80週引退。
これを2代繰り返して出走したところ皐月2.5倍。その後の推移からも怪物下。

サンプル3
サンプル2同様に試したところ、やはり皐月2.5倍の怪物下。

これ以上は気力が持たなかったのでサンプル取りは止めました…汗

配合時の期待値が100%でない場合(インブリードや実在馬コメを有効活用すれば100%に近付ける可能性有り)、
C馬で代重ねする事は効率が悪いといえます。


5,000枚を①2代で使用する場合と②5代で使用する場合を考えてみます。
ここではわかりやすくする為に配合期待値を90%とします。


初代×初代
2500枚(配合代含む:以下省略)
2500×0.9=実質2250枚

2代×初代
2250+2500=4750枚
4750×0.9=実質4275枚


初代×C馬
1000枚
1000×0.9=実質900枚

2代×C馬
900+1000=1900枚
1900×0.9=実質1710枚

3代×C馬
1710+1000=2710枚
2710×0.9=実質2439枚

4代×C馬
2439+1000枚=3439枚
3439×0.9=実質3095枚

5代×C馬
3095+1000=4095枚
4095×0.9=実質3685枚

①-②=4275-3685=590枚代重ねした方が損した事になります。
※但し、これはあくまで期待値ですので必ず素質が削られる訳ではありません。


まとめ
1000枚程度のインではサラまでは簡単に上がるが素質が上にいくにつれて
スライドの可能性が高くなる。

サラ下 :1,000枚
サラ上 :2,000枚(差1,000枚)

怪物中下:6,500枚
怪物中上:10,000枚(差3,500枚)

上の数値を元にすると
サラ下1000枚に1000枚イン
2000×0.9=1800枚(200枚損)

怪物中下6500枚に1000枚イン
7500×0.9=6750枚(750枚損)

同じ1000枚インでも550枚も差がつくことになります。
これが上クラスになると…
同じ倍率の外れでも素質が上になるにつれて損する枚数は大きくなります。

サラまではC馬で上げて、それ以降はなるべく自家製でギャンブル回数を減らすことが
スライド、ダウンの回数を減らすコツだと思います。


今まで書いた事は全て私の考察ですので、こういう考えもありかな程度でお願いします。

それでは!!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

ランキングはこちらをクリック!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

(その2)格差配合&同格配合、素質の上げ方について(スタホ63)

昨日の続きを書きます。

なぜサラから上がらなかったのか。
初代からサラはC馬でもすぐに上がるのにサラから怪物は思うように上がらない。
そして、怪物中からはスライドばかり。という話を周りでよく聞きます。

この事を説明する為に、昨日書いた素質に対する枚数の目安をもう少し細かく書いてみます。

サラ下 :1,000枚
サラ中 :1,500枚(差500枚)
サラ上 :2,000枚(差500枚)
怪物下下:3,000枚(差1,000枚)
怪物下中:4,000枚(差1,000枚)
怪物下上:5,000枚(差1,000枚)
怪物中下:6,500枚(差1,500枚)
怪物中中:8,000枚(差1,500枚)
怪物中上:10,000枚(差2,000枚)
怪物上下:13,000枚(差3,000枚)
怪物上中:16,000枚(差3,000枚)
怪物上上:20,000枚(差4,000枚)
SS  :32,000枚(差12,000枚)

通常餌で全漬けした場合は960枚入れることが出来ます。
順調にいけば4代目で怪物下が出来る計算ですが、皆さんご存知の様に
すぐに怪物に上がる時と中々上がらない時あると思います。

この違いは大きく分けると3つの要素が原因で起こっていると思っています。

①調教、餌の成功の有無
②配合時の相性
③着恩恵(ここでは未出走について話しているので省略します)

①についてですが、960枚のメダルを馬に入れたから本当に960枚分なのかという事です。
毎週の成功、失敗により調教の質、餌の枚数は変動し同じ960枚でも700枚の時もあれば
1200枚分になったりしていると思います。
※実際にはPOがあるので960枚入れて失敗、成功しなくても0.9倍(餌利率90%とすると)程度しか
馬には与えられていないと思いますがここでは省略します。

②については、配合時に堅実、平均、一発とあると思いますが、
堅実(0.1~10倍):0.1倍(0.2%)、0.5倍(2%)、0.9倍(10%)、1倍(50%)、
         1.1倍(10%)、1.5倍(1%)、10倍(0.1%)

一発(0.1~10倍):0.1倍(2%)、0.5倍(5%)、0.9倍(5%)、1倍(30%)、
         1.1倍(5%)、1.5倍(5%)、10倍(1%)
この倍率を馬の持っている素質枚数にかけます。

※倍率、%ともにイメージで、もっと細かく倍率が設定されていると思います。
(この倍率ですが、おそらく期待値は100%以下の可能性がかなり高い)
インブリード及び配合コメ(体質が弱い馬が~等)でこの倍率が更に変動、または掛け算されていると
思いますが、ここでは省略します。

わかりづらいと思うので例を出します。

1:初代作成(100枚+α)
※ここでも②の倍率計算は行われていますが簡単にするために1倍とします。
(αは最低値:50枚程度と予想)
2:餌、調教で960枚分入れる。
3:失敗が若干多く950枚分に。
4:合計150枚+950枚=1100枚
  これが配合前の馬の素質枚数。
5:配合(100枚+α=150)で堅実を選択して0.8倍が当選
6:(1100+150)×0.8倍=1,000枚

素質枚数1,000枚なのでサラ下の誕生です。

この考えですが何かに似ていませんか。

続きはその3(最後)で。

それでは。

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

ランキングはこちらをクリック!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

(その1)格差配合&同格配合、素質の上げ方について(スタホ62)

今日は格差配合&同格配合、素質の上げ方etc…について書きます。

(注)これから書く内容は、あくまで私の考察ですので一つの可能性として
見て頂ければ幸いです。

まず、格差配合と同格配合の意味とは何か。
例を出すと、
格差配合は怪物上クラスに初代(最大の格差配合はC馬と思っています)を配合する事。
(怪物下に初代を配合しても格差配合と言われる方もいます)
同格配合は、文字通り同じ程度の素質馬を配合する事。

基本は同格配合で、
サラ×サラ=怪物下、怪物下×怪物下=怪物中、怪物中×怪物中=怪物上、怪物上×怪物上=SS
この式がスタホでは定説ではないでしょうか。(餌は通常餌とします)
これは私もそう思います。

一方、格差配合は弱い馬の方に影響されて弱くなるとか、スライドするので
NGと言われてきました。
これは本当にそうなのでしょうか。

格差配合は弱くなる、スライドする可能性があるという根拠をここからは書いていきます。

素質を上げる時に私が一番念頭においていることは、「素質は足し算」という事です。

ここでは簡単に説明するために未出走を例に考えていきます。
サラ下:1000枚
怪物下中:4000枚
怪物中中:8000枚
怪物上中:16000枚
SS:32000枚
大体このぐらいの枚数で出来ると思います。
(枚数については人によって意見が分かれると思いますので突っ込みは、なしでお願いします…汗)

ここで、んっと思った方はかなりいるのではないでしょうか。
トレセン10代(8000枚程度使用)やったのに中身はサラだったという方もいるはずです。
素質は足し算なら当然怪物中以上になっていないとおかしいです。

では、なぜサラから上がらなかったのか。

続きは次回へ。

それでは!!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

ランキングはこちらをクリック!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

素質判定について(スタホ49)

今日は赤権について書きたいと思います。
ご存知の方もいらっしゃると思いますがご了承下さい。

ご存知の通り赤権といえばWBC、SWBCを無料で出走出来る権利の事です。

赤権で注意しなければならない事は黄権と違ってずっと保持出来ないという事です。
例を出すと、
①WBCで赤権を確認→②G1勝利→③WBC勝利→④SWBC着外→⑤WBC赤権なし。

①の赤権を使おうと思っても②で青権を獲得した為、消滅してしまいます。
⑤で赤権を確認出来た場合は④~⑤の間で赤権に当選しただけです。

赤権の当選方法ですがWBCとSWBCでは違います。
WBCは餌による当選。
SWBCはWBC2着OR3着にて抽選。餌による当選はありません。

本題に入りますが、よくWBCに出さないと素質がわからないといいますが
発動馬クラスになるとWBCにて素質判定するには信憑性にかけます。

赤権は青権を獲得すると消滅すると言いましたが、正確には青権に加算されると
いった方が正しいでしょう。
加算とはオッズが良化することを意味します。

しかも赤権は複数枚(枚数といっていいかはわかりませんが)加算する事が出来ます。
初代でひたすら鯛焼きやサイロ餌を与えて引退間近にWBCに出走すると
6倍ぐらいで出れます。
青権を所持した状態でも鯛焼きやサイロ餌を与えるとオッズは良化します。

発動馬の餌は高額餌がほとんどですよね。
なので最初のWBCで素質判定をするなら通常餌で行うべきです。
ただ素質が高い馬程オッズには顕著に出ないため問題ないかもしれませんが。
SWBCは餌によるオッズ良化が出来ない事と合計獲得賞金枚数が多いため
(端数が正確に出る)素質判定には一番向いています。
SWBCもWBC2着3着を挟むと素質判定が難しくなりますが。(理由はWBCと同様)

それでは!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村
紆余曲折
カレンダー
08 | 2017/03 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリ
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する