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底上げ方法について(スタホ26)

私なりのSS作成方法記載します。といってもスタホ2の時と比べて大きく底上げ方法を変えていませんが。

①初代(なるべく高額馬でインブリード対象馬{3代始祖、サンデーサイレンス、ダンシングキイがお勧め)}は調教間隔10週程度開け、G3で連続連対以上を目指して達成後20週程度漬けで引退。

②2代目も同様。

③3代目は3歳作成でG2で勝利目指す。(朝日、阪神に招待されても回避)勝利後残り40週ぐらいまで通常餌漬け。3歳トライアルで勝利出来ない場合も漬け。
ここで初戦G2オッズが3.0以下なら自家製配合にする。

④G23.1以上で4代目をC馬で作成して③と同様に行う。
4代目で自家製配合にする。(配合は基本堅実配合)

※インブリードを意識する場合は3×3では配合せず3×4または4×4で配合して下さい。
例:初代バイアリーターク×ダンシングキイを2頭作成した場合に3代目同士以内で配合しない事。3代目×4代目、
4代目×4代目で配合。堅実配合となる方法はカテゴリの堅実配合参照。

⑤自家製配合した馬は条件戦負けの場合③と同様で、朝日、阪神入着した場合はG1勝利目指す。ダービー出走NG。
2戦以内で勝利出来ない場合は連対していれば漬け。連対していなければ3歳トライアルで連対目指す。勝利出来ない場合と3歳トライアルまで使用した馬はサイロ餌(りんごで十分)を10個程度あげて40週程度で引退。

⑥⑤までの手順を同様に行う。私の場合4~6頭程度用意してSSになってます。(8代目ぐらいでSS)

⑦SS配合一歩前は全漬けでサイロ餌(りんご~メロン)を40個程度上げて配合します。

流れとしてはこんな感じです。重要なところは⑤の着恩恵を取れなかった場合にサイロ餌を与えてケアするというところです。

では^^

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